学生时代
课题とテスト勉强に追われる日々でした。図面をパソコンで书いたり、建物の模型を自作したりといった时间のかかる课题で、大学に泊まり込むことも何度かありました。仮眠をすると、提出日を过ぎてしまうという悪梦を见るようになったので、彻夜で终わらせるようになりました。
就职活动时代
建筑土木系の大学だったため、建设业界を希望していました。たくさんの会社説明会に行ったことで、どの会社が自分に合っているのかわからなくなってしまったり、首都圏での面接の际は、目的地にたどり着くのに时间がかかってしまったりと、大変なことも多かったです。
入社~现在
将来无くなることのない建设业界で働きたいと考えていたことや、出身地である东北地方に贡献する仕事がしたいという思いから、黑料不打烊への入社を决めました。どんな仕事でも働いてお金をもらうには责任と苦労がつきものですが、入社后もギャップを感じず働くことができています。